今までのトレガーワーク紹介記事など                         

◆  NEW!! Hanako West 7月号にsalon solareが紹介されました!

hanako
<女性のためのメンテナンスBOOK>
注目の3大メソッドのひとつとして、トレガーアプローチとソラーレがが紹介されました。
「定期的なボディメンテナンスを考える上で、最も重要といえるのが“また受けたい”と思える
 快適さ。、今回紹介するメソッドは痛みを感じずにからだを楽にしてくれる・・・」
 

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◆ 家庭画報(世界文化社)2006年4月号(3/1発売)にトレガーアプローチが紹介されました。

「特集 最新ボディワークのすすめ」
→ salon solareも紹介されました。
  

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・・・一般のマッサージのように凝りをほぐしてその場で体を調整するという対処法ではなく
“体の再教育”という画期的な方法です。体を優しく揺らすトレガーアプローチの場合、凝り
は触れずに“凝っていない場所”を見つけて揺らし人間本リアの筋肉の動きを脳に思い出さ
ます。
ボディーワークの多くは赤ちゃんの動きを再現し、凝り・歪み・痛みなどを作り出している”
長年の不自由な体の使い方”に自ら気づいてそれを改め、人間本来の自然な体の使い方を学ぶ
ことを本質とします。・・・その場で体を整えるというより、“体の使い方”を再教育し、日
々の暮らしに反映させるのです。体の使い方が日に日に自然になるので、今までのマッサージ
とはまったく違う変化に驚かさせるでしょう。筋トレやスポーツのように筋肉を鍛えることは
せず、筋肉をゆるめるように働きかけるので成熟世代にも高齢者にも無理なく行えます。

ボディーワークによる“体の再教育”は身体の歪みを調整し、姿勢を良くし、肩こり・腰痛の
解消にとても有効です。体から心へ意識を向け、体と心を一体かしてバランスをとることで人
生のバランスも自然にとれてくるに違いありません。
          (2006年4月号家庭画報“最新ボディーワークのすすめ”より一部抜粋)

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◆  スピリチュアルTV でトレガーワークのワークショップ(関野直行氏)の様子がご覧いただけます

  「ボディーワークと心の関係・トレガーワークとは」(Workshopのタグからご覧ください)  

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◆ 2004.10.15. AERA別冊Mookに「攻めの健康法」として紹介されました。

 

書籍でのトレガーワークに関する記載



最も弱い刺激で行うボディワークの一つ。深い心地良いリラクゼーション状態を作り出すことを狙って、
おだやかな揺すり運動と弾み運動を用いる。弛緩効果のほかに、神経系と筋肉系との連絡をスムーズにする効果もあるので
、リハビリにも使える。特に、外傷・身体障害・ポリオ後遺症など慢性神経筋肉疾患の人に向いている。」   


アンドルー・ワイル著/上野圭一訳 「癒す心、治す力」より



「リラクゼーションという目的からいえば、最良の方法のひとつは、トレガー法である。
これは、被験者の体を揺すったり、弾ませたりしながら心身を鎮めていき、まどろむような深い変性意識にもっていく方法である。」   

アンドルー・ワイル著/上野圭一訳 「ナチュラル・メディスン」より



「トレガーが発見したのは、身体の各部をリズミカルに振ったり、優しく動かしたりすると、
水中超音波のさざ波のように振動が肉体の中を広がっていき、関節から緊張を解き放つことができるということであった。
その波動のリズムが止まったり、変わったりする場所には、常にこの自然な流れを遮断している硬直が見出される。

それはちょうど、湖の中の島が、波の動きを止めてしまうのと同じだ。彼は揺さぶりや手法によって
そこから緊張を取り去ることができた。このように硬直を取り除いていくにつれ
、身体は本来の自由に流れるような構造と機能を回復できるのである。」


ジョゼフ・ヘラー&ウィリアム・A・ヘンキン著/古池良太郎&杉秀美訳
   「ボディワイズ からだの叡知をとりもどす」より






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